沿革

年表中の画像はクリックで拡大します。当時の雰囲気をお楽しみください。

昭和50年 成田市総合流通センターを開設。千葉県卸売市場整備計画に基づき成田市と一体となって開発した北総流通圏のモデル拠点市場である。出店社 140社、年間取扱額 約500億円。
昭和51年 成田市場開設1周年を迎える。
昭和53年 成田市場開設3周年を迎える。創業時より取扱高で54%、売上で45%向上し、地場の流通拠点として定着する。
水産物部を91小間に拡張する増築工事完成。12月6日営業開始。
新規仲卸業者が16社入場。
昭和55年 開場5周年記念行事「大感謝祭」開催。景品総額2,000万円のキャンペーンを実施。開催36日間で売上高45億円を達成。
法人組合「共栄協同組合」発足。
昭和57年 現場スタッフ・取引先及び地元客との交流強化を目的に「第一回市場まつり」が開催される。
取扱高2,500万トン、売上高36億円を突破し、北総地区随一の流通拠点となる。
市場振興協議会発足。
昭和62年 成田魚市場が前年比16% UP(取扱高20,000トン、売上高139億)達成。
昭和63年 開場15周年記念「第1回成田市場まつり」開催。1万人を動員する。
青果:取扱高22,400トン、売上高 34億9千万円
水産:取扱高2700万トン、売上高 211億円。
平成元年 「第2回成田市場まつり」開催。2万人(昨年比200%)の来場客を動員する。
平成2年 「第3回成田市場まつり」開催。
平成3年 「第4回成田市場まつり」開催。1万8千人の来場客を動員する。
平成6年 「成田市場まつり'94」が3年ぶりに開催。
平成7年 市場開設20周年「成田市場まつり'95」が開催。
年賀状による「初春開運福引祭」を実施。
開設20周年記念講演「まるかじり旅行記・食に学ぶ日本の心と食文化」開催。
開設20周年記念「ふれあい食品祭」開催。
「市場友の会」ローマ・ミラノ海外旅行無料招待実施。
平成8年 「成田市場まつり'96」が開催。3万人が来場する。
平成9年 第2回「ふれあい食品際」開催。50以上のブースが参加。
「成田市場まつり'97」が開催。100mの太巻き寿司作成やミニSL乗車会などのイベントで盛況を誇る。
平成10年 「成田市場まつり'98」が開催。空港、電力会社、郵便局などが特設ブースを開き、1万人が来場する。
平成11年 「成田市場まつり'99」が開催。成田不動太鼓の演奏やキャラクターショーが人気。3万人が来場する。
平成14年 共栄会主催の地域開放イベント「土曜びっくり市」を初めて開催。定期的な開放イベントを開始する。
平成15年 青果物卸売業「V & Fエアポート」が入場。
平成17年 大物低温売場が竣工。
開設30周年記念「成田市場まつり」が開催。
平成24年 青果物卸売業「㈱成田べジフル」が入場。
「成田味比べ第2弾・スタミナ祭り」開催。

初代社長 神谷 一雄



成田市総合流通センター紹介記事



レストラン棟イラスト



成田市場完成イラスト



成田市場完成イラスト

 事務局情報

   〒286-0046
  千葉県成田市飯仲45番地
  (株)成田総合流通センター管理事務所内
  TEL:0476-24-1224 FAX:0476-24-1225

アクセス

京成線・公津の杜駅下車 徒歩10分
京成成田駅中央口より千葉交通バス 4番線・5番線発の富里七栄
経由バスで15分「飯仲向台」下車 徒歩3分
成田市コミュニティバス・北須賀ルート
経路図(PDF/成田市HPにリンクします)
時刻表(PDF/成田市HPにリンクします)